シベリア鉄道3

シベリア鉄道3

朝食はやはりブリヌイ(ほぼクレープ)、スモークサーモンやイクラも出てきました。

ベッドの幅も広く快適でしたが、独特な揺れと興奮であまり寝ることはできませんでした。

もうすぐハバロフスク、朝の車窓はこんな感じでした。

ほぼ定刻通り、8:30着。

また乗りたいかって? 正直に言おう、また乗りたい! いや何度でも乗りたいと思った。